日記

- 先週,3日ほど連続で電話して出なかった自転車屋に行ってみると,やはりシャッターが下りていて,表に貼り紙がしてあった。長期休業のお知らせだった。そして,結構広範囲で何軒かほかの自転車屋が紹介してあった。意外にも家に近いところに別の自転車屋があったため,そこに行ってみたら70代ぐらいのおじいさんが車の修理の横で自転車の修理をやっているようだった。パンクしたのを一度自分で修理したが,やはり空気が抜けてしまうので,亀裂が入っているタイヤごと交換してほしい旨をつげると,すぐに自転車をひっくり返してチューブを引っ張り出して見てくれた。そして,こんなチューブの入れ方ではだめだとか,しっかりゴムが当たっていないとか,説教をくらってしまった。なんでも国家試験やでという説教をひとしきり聞いたあと,やはり全部とっかえないとだめだということで,値段といつまでにできるかを聞いて自転車を置いてきた。その後,隣町のコメダまで行ってコーヒーを飲んで家に帰った。
- 夜は中1の子の英語の家庭教師だった。
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by tut_ankh_amen | 2009-07-28 01:06 | 日記


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